みりょく日本一の会とは、名古屋で3か月に一度のペースで開催される100人規模の交流会を開催する団体です。
毎回確実に100人が集まり、新規の参加率は80%を超えます。
一般参加のほか、ブース出展や実行委員メンバーという形で参加できるのも特徴です。新しい人との出会いや人脈作り、情報収集、自社商材の認知拡大や販路拡大などのチャンスがあります。
| 開催日 | 3月、6月、9月、12月の第三水曜日:名古屋 交流会マーケット 年末:みりょく日本一の会presents 年末懇親会 |
|---|---|
| 会場 | ウインクあいち |
| アクセス | JR名古屋駅桜通口から徒歩5分 |
| 持ち物 | 特になし |
| 参加人数 | 100人規模 |
| 参加費 | 一般参加:5,500円~ ブース出展:25,000円~ |
| 参加条件 | フリーランス、経営者、副業ワーカー、独立準備をしている人、フルコミッション営業をしている人 |
| 特徴 | ・新規参加率は80%以上 ・100人規模の大規模な交流会 ・「ブース出展」「一般参加」「実行委員」の3つの参加方法がある |
みりょく日本一の会とは

みりょく日本一の会は、2022年から、3か月に一度100人が参加する大規模な交流会を開催している団体です。毎回のイベントで確実に100人以上が参加してきました。
当会は、毎回確実に100人の方が参加されているという実績を携えてきました。※2025年12月31日現在
名古屋交流会マーケット|みりょく日本一の会
大きく以下2種類の交流会を定期で開催しています。
・名古屋 交流会マーケット:3月、6月、9月、12月の第3水曜日に開催
・みりょく日本一の会presents 年末懇親会:年末に開催
一般的な交流会は、参加者を経営者や個人事業主などに限定していることも多いです。しかし、みりょく日本一の会の交流会には、業種や立場を問わず、多くの人が参加しています。
商品やサービスを紹介したい場合は、ブース出展も可能です。

みりょく日本一の会の交流会に出展すれば、100人以上の新規顧客に自社商品やサービスを知ってもらえるチャンスがあります。
みりょく日本一の会の特徴
みりょく日本一の会の特徴は、大きく3つあります。
それぞれ詳しく紹介します。
みりょく日本一の会の特徴1.
非会員制で新規が参加しやすく、新規の参加率は80%以上
みりょく日本一の会は、非会員制のため、誰でも参加できます。各回の新規の参加率は80%以上であり、参加ハードルが低く、初めての人でも参加しやすいのが特徴です。
新規率80%以上を維持するために、新規優先、リピーターは事前面談必須というルールが設けられています。
参加者の新規率80%を目指して運営を行っているため、新規の方を優先的にご案内しています。
※2回目以降の参加希望の方は、リピート参加枠になりますので、事前にスタッフの面談が必要となります。
キャンセルポリシー・注意 | みりょく日本一の会
ジョイントハブ 代表:室屋実際に私もはじめて会う方が多かったです。名古屋市外からの参加者も多くいました(春日井市など)。
みりょく日本一の会の特徴2.
100人規模の大規模な交流会で、新たな人脈を作りやすい
みりょく日本一の会の交流会には、毎回必ず100人が集まります。
当会は、毎回確実に100人の方が参加されているという実績を携えてきました。※2025年12月31日現在
名古屋交流会マーケット|みりょく日本一の会
参加資格には特に制限がないため、1回でいろいろな業種、立場の方に会えるのが特徴です。参加者の満足度も高く、みりょく日本一の会の交流会では質の高い出会いが得られます。
ちなみに過去には、当時名古屋市長だった河村たかしさんが、ゲストとして懇親会に参加したこともあります。



経営者や政治関係のつながりが多いのも特徴です。
人脈の幅を広げたい人にもおすすめです。
みりょく日本一の会の特徴3.
「ブース出展」「一般参加」「実行委員」の3つの参加方法がある
みりょく日本一の会の交流会には、以下3つの参加方法があります。
①ブース出展:自社商品やサービスの宣伝、認知拡大を狙える
②一般参加:新たな出会いや人脈を作れる
③実行委員:3か月に一度編成されるプロジェクトメンバーの一員となり、実践を通じて自己成長できる
特に、みりょく日本一の会の魅力は「実行委員になれる」ことです。みりょく日本一の会の実行委員は、3か月に1回のイベントごとに編成されます。
メンバーとのコミュニケーションや、運営体験を通じて、自己実現につなげるのが大きな目的です。


日々の仕事を通じて、なかなかリーダーシップやマネジメント能力を身に着ける機会がない人は、みりょく日本一の会の実行委員メンバーになるのもおすすめです。一緒に実行委員を務めたメンバー同士は、深い人脈を築けるでしょう。



実行委員になるには費用がかかりますが、ビジネスの原理原則が学べます。




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